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会社沿革

昭和37年06月 足立区西新井本町に(現相談役)金丸茂之により個人創業
昭和40年01月 西独「スターグルバ社」製の自然加硫接着剤をコンベヤベルトのエンドレス接着工法に採用
昭和45年06月 足立区堀ノ内に事務所・工場を新設。 「ジョインタイト」開発
昭和47年10月 西独の前記会社に従業員を派遣し各種接着工法習得
昭和49年10月 本社第二工場を新設しプーリ・ロールなどのラギング施工やタンク類のゴムライニング加工開始
昭和56年06月 富士工場(富士吉田市の誘致工場)を建設し主として工業用型ゴムの生産開始
昭和62年03月 富士工場に第二工場新設、ボイラー・加硫缶設置、ポリウレタンコーティング増強
また練習用野球ボール製造等開始
平成02年04月 富士第二工場3階棟増設、 ゴルフショットマット増産等に対応
平成03年08月 菅原孝夫 代表取締役に就任
平成04年05月 (社)東京都信金協会より技術革新・製品開発部門で優秀賞の表彰を受ける
平成08年02月 ダイヤモンド社発行『「変化に挑む」ストロングスモールカンパニー』(東京の強小企業100社)に掲載紹介される
平成10年09月 2,200×2,200の1,500トン圧縮大型成形機を富士工場に設置
平成11年10月 安全・優しさをテーマに特注・小ロット対応のウレタンフォーム成形品作りを始める
平成12年11月 女性による型成形作業体勢導入
平成13年05月 日本水道協会より東京工場が検査認定工場として登録される
平成13年08月 富士工場で女性だけの成形作業棟による作業開始
平成14年11月 富士第3工場新設 長尺プレス集約などを図る
平成15年03月 本社第1工場にゴム研磨内製充実に向け、NC旋盤増設
平成15年12月 富士工場ISO9001:2000取得する
平成16年05月 東京第2工場隣接地取得し、3階建工場建設
東京第一工場一部作業を移管し、効率アップとサービス向上を目指す
又、3階に本社機能移す
平成16年10月 金型製作も出来、真空プレス等有する「さいたま工場」稼動
平成18年02月 中国 上海市に提携工場を設置
平成19年04月 東京第一工場の改造工事を実施
平成19年05月 東京都より新事業活動促進法に基づく「経営革新計画」の承認を受ける
平成19年07月 中東ドバイの地下鉄プロジェクトに、ベルト加工の技術指導を行う
平成19年08月 東京工場に長尺旋盤(φ600×3,700L=芯間)を設置
平成20年04月 ISO9001:2000を、本社・東京工場で拡大取得する
平成20年08月 富士工場に真空成型機200トンなど増設する
平成20年09月 中国より研修生を受け入れる
平成20年11月 ウレタンフォーム製品の量産物対応強化のため協力工場(合併会社)を設立する
平成21年05月 東京第一工場を作業環境を考慮しロール・カレンダー作業 配置変更工事実施
平成21年12月 ISO9001:2008 埼玉工場拡大取得する
平成23年6月 900トン600トン圧縮成型機を富士工場に増設する
平成23年06月
10月
創立50周年事業
・中国上海にて社員旅行を兼ね創立記念パーティーを実施する
・東京第3工場建設着工、高品質、短納期、試作スピード対応のより一層の充実を目指す
平成24年07月 ・東京第三工場に250トン真空成型機2台及び16インチロール新規設置する
平成24年12月 さいたま工場の機械設備を富士工場及び東京工場に集約する
(仕上げ検査他部門はさいたま事業所として残す)
平成25年03月
07・11月
中国昆山市および上海市で開催の展示商談会出展
平成25年08月 関連会社、上海喜代蔵貿易有限公司設立
平成25年09月 中国江蘇省昆山市の賽格電子市場に出店入居する
平成26年02月 上海野村化成橡塑制品有限公司(上海市閔行区)に資本参加。
250トン真空成型機など新規設置し、中国市場確保目指す。
平成26年06月 東京工場に大型ブラスト棟設営、カレンダー更新・設置する。
平成27年07月 東京工場に女性用休憩室・ミーティングルーム新設。女性の活躍環境整備する。
平成28年03月 上海工場を上海市奉賢区にて本格稼動。
16”オープンロール・真空成型機150トン他、新規増設する。
平成28年06月 東京第3工場に250トン真空成型機2台、富士工場に150トン真空成型機2台を新規設置する。
平成28年09月 菅原健太 代表取締役社長に就任。